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ディメンション・ゼロ グランプリ-9- 優勝者決定!!
グランプリ-9-に参加する皆様へ
今週末に前週予選開催!!
無限回収GPX06!
オープングランプリ高松に参加する皆様へ
オープングランプリ高松におけるシーズン制限につきまして
グランプリ-9-地方予選大会に参加する皆様へ
オープングランプリ沖縄に参加する皆様へ
ディメンション・ゼロ グランプリ-8- 優勝者決定!!
グランプリ-8-に参加する皆様へ
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ディメンション・ゼロ グランプリ-9- 優勝者決定!!

優勝 入江裕太プロ

  ディメンション・ゼロ グランプリ-9-が大阪アカデミアにて、6月7日から2日間にかけて行なわれました。初日となる7日には本選が、2日目となる8日には、決勝トーナメントや各種サイドイベントがそれぞれ開催されました。
7日に開催されたグランプリ-9-本選参加人数は275人となり、わずか8名だけが進める決勝トーナメントへの切符を賭けて、激戦が繰り広げられました。
明けて8日。サイドイベントとして関西初上陸となるゼロカード戦が開催され、同日に開催されたプロジェクト レヴォリューションや家庭教師ヒットマンREBORN!CCGなどの大会と合わせて、非常に多くの人が次から次へと対戦をするランブル形式の大会を楽しんでいました。また決勝トーナメントでは、狭き門を見事に突破した猛者たちによる、真剣勝負のトーナメントが開催されました。
そんな激戦を制したのは入江裕太プロ。グランプリ-3-準優勝、グランプリ-8-3位など、幾度となく上位入賞を果たし、賞金総額で100万円を越すほどの活躍をしていたものの後一歩届かずタイトルには縁がなかった歴戦の猛者が、決勝では前回のグランプリに続いての決勝進出を果たした寺田拓朗プロを見事に打ち破り、念願の初タイトル獲得となりました。
なお、デッキレシピなどの詳細は、順次更新していく予定となっています。
今月末より開始のショップトライアルを勝ち抜くためにも、要チェックです。




【関連リンク】 グランプリ-9-本選概要



グランプリ-9-に参加する皆様へ

まもなく開催されるグランプリ-9-本選!この大会に出場される方へお知らせがあります。
当日参加される際には以下のものを必ず持参して下さい。
いずれも必須となるものなので、事前にチェックして当日忘れることのないようご注意ください!

また、グランプリ-9-本選用デッキ登録用紙を下記のページで配布開始しました。
デッキシートを予め用意されたい方は、こちらをご利用ください。

  グランプリ-9-本選用デッキ登録用紙


【イベント名】 グランプリ-9-本選
【開催日】 2008年6月7日(土)
【持参物】 グランプリ-9-本選招待状
身分証明書
筆記用具
デッキ(Aデッキ、Bデッキ)
【注意事項】
1) デッキの中で特定のカードが分かってしまうものは使用を避けてください。
(例)
・大半のカードは折り曲がっているが、デッキの中に数枚曲がっていないカードがある。
(新しいカードをデッキに投入すると起りえます。デッキは普段から大切に使いましょう)
・数枚のスリーブが、ほかのスリーブに比べ傷が明らかに少ない。
(スリーブが破れてしまった際、そのスリーブだけ取り替えると起りえます。 大会参加時は新しいスリーブに全て交換することをお勧めします)

2) デッキ登録用紙に記入する際に、カード名は必ず正式名称で記入してください。
※フロアルールの改訂(2007年6月4日更新)によりデッキ登録用紙の記入は略称が認められないことになっております。参加されるプレイヤーの方は、事前に使用するデッキを記入した登録用紙を持参されることをお勧め致します。

3) 会場内において主催者であるDPAからの筆記用具の貸し出しはお断りしております。予めご了承ください。

【関連リンク】 グランプリ-9-本選概要



今週末に前週予選開催!!

先週末から昨日にかけて、グランプリ-9-への最後の切符を掛けた大会となる前週予選大会の概要と開催店一覧が発表されると共に、グランプリ-9-本選当日に開催されるサイドイベントの全貌も公開されました。本選が待ち遠しいのはもちろんのことですが、無限回収GPX06やゼロカード戦など次々と情報が公開され、サイドイベントにも期待せずにはいられないグランプリ-9-は来週末に開催です。

今週末である5月31日(土)と6月1日(日)に全国各地で開催される前週予選、そして6月7日(土)、8日(日)に開催されるグランプリ-9-と、余すところなくディメンション・ゼロを存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。

【イベント名】 グランプリ-9- 前週予選
【詳細リンク】 DPAオフィシャルサイト



無限回収GPX06

愛と勇気と足と人脈。
様々な試練で試されながらも、己の全てを賭けてそれに応えてきた結果が、グランプリ-9-本選会場にて競われます。
その舞台は「無限回収グランプリ06」。
各地で猛者たちが着々と牙を研ぎ、機会をうかがっていたその瞬間をまもなく向かえようとしています。

今回対象になるのは、1stと2ndを合わせたアンコモン部門、シルバーレア部門と3rdのアンコモン部門、シルバーレア部門の計4部門をノミネート対象部門とさせていただきます。
無限回収グランプリに参加したい方は以下の要項を良くお読みになって、想いと枚数を確かめた上でご参加ください。

※1st、2ndは同じカテゴリとし、1st・2nd合同のカテゴリと3rdのカテゴリという、2つのカテゴリになります。ご注意下さい。

対象カード
カテゴリ 部門 レアリティ表記
ファースト・センチュリー、
セカンド・センチュリー合同
アンコモン部門 I-1U I-2U I-3U I-4U
II-1U II-2U II-3U II-4U
シルバーレア部門 II-1S II-2S II-3S II-4S
サード・センチュリー
アンコモン部門 III-1U III-2U
シルバーレア部門 III-1S III-2S

【イベント名】 無限回収GPX06
【開催会場】 グランプリ-9-本選内
【開催日】 2008年6月7日(土)
【受付時間】 9:30〜15:00
【参加方法】 グランプリ-9-会場内、サイドイベント受付にてエントリーして下さい。
同日本選に参加されている方は、各回戦の間の空き時間などを利用して下さい。受付時間を過ぎてからのエントリーは認められません。
受付時間内であれば、一度申告したエントリーを取り下げて、再度エントリーしなおすことは可能です。
【内容説明】
1、 自分の好きなカード1種類を集める
2、 集めたカードを数える
3、 集めたカードすべてを当日会場へ持参する (バインダー、ストレイジ等収納方法は自由ですが、全体の数量が把握できるように収納してください)
4、 会場にて所定用紙に記入し、すべてのカードを提示してエントリー
5、 結果が出るまではみだりに騒がず、他の出場者にも敬意を払う
【審査方法】 とにかく、たくさん集め、たくさん提示できた方の勝利です。
カード別ではなく、部門内で判定いたします。カードの汚れ・破損等が著しく、審査委員が「OUT」とみなしたカードはカウントされません。
【注意事項】
レアリティZ、Pは対象外です。
カードナンバー・レアリティ表記はカードの中央、一番下にあるカードナンバーの前のものです。
カードナンバー・レアリティ表記が違っていても、カード名が同じであれば、同一のカードとみなします。
例: II-1 G 時空を歪める者シュレーゲルとII-1 S 時空を歪める者シュレーゲルは同一カードです。
再録カードに関してはイラストが違うため、別のカードとしてカウントします。
例 I-1U048 真夜中の狩人ミュラー40枚とII-1U048 真夜中の狩人ミュラー20枚を合わせて60枚とカウントすることはできません。それぞれ別のカードとみなします
【賞品】 各部門1名の大賞受賞者には、殿堂入りの栄誉及び該当カードのイラスト入りプレイマット(マイクロファイバータオル)を進呈!!



オープングランプリ高松に参加する皆様へ

まもなく開催されるオープングランプリ高松!この大会に出場される方へお知らせがあります。
当日参加される際には以下のものを必ず持参して下さい。いずれも必須となるものなので、事前にチェックして当日忘れることのないようご注意ください!

また、オープングランプリ高松用デッキ登録用紙を下記のページで配布開始しました。
デッキシートを予め用意されたい方は、こちらをご利用ください。

オープングランプリ高松用デッキ登録用紙


【イベント名】 オープングランプリ高松
【開催日】 2008年4月27日(日)
【持参物】 身分証明書
筆記用具
デッキ(サイドボードあり。サイドボードは10枚か0枚)
【注意事項】
1) 4月26日(土)発売の新エクスパンション「敵陣を貫く疾風」は使用不可となります。

2) 4月26日(土)適用開始のシーズン制限は適用されません。

3) デッキの中で特定のカードが分かってしまうものは使用を避けてください。
(例)
・大半のカードは折り曲がっているが、デッキの中に数枚曲がっていないカードがある。
(新しいカードをデッキに投入すると起りえます。デッキは普段から大切に使いましょう)
・数枚のスリーブが、ほかのスリーブに比べ傷が明らかに少ない。
(スリーブが破れてしまった際、そのスリーブだけ取り替えると起りえます。 大会参加時は新しいスリーブに全て交換することをお勧めします)

4) デッキ登録用紙に記入する際に、カード名は必ず正式名称で記入してください。
※フロアルールの改訂(2007年6月4日更新)によりデッキ登録用紙の記入は略称が認められないことになっております。参加されるプレイヤーの方は、事前に使用するデッキを記入した登録用紙を持参されることをお勧め致します。

5) 会場内において主催者であるDPAからの筆記用具の貸し出しはお断りしております。予めご了承ください。

【関連リンク】 オープングランプリ高松概要



【注意】オープングランプリ高松におけるシーズン制限につきまして
オープングランプリ高松におけるシーズン制限におきまして新しいシーズン制限は適用されません。

オープングランプリ高松は4月26日発売の新弾「敵陣を貫く疾風」が使用不可という環境下での大会となります。そのため、日付的には4月16日に発表致しました新しいシーズン制限が適用されることになりますが、新しいシーズン制限を適用してしまいますと、オープングランプリ高松のみが、「敵陣を貫く疾風」は使えず新しいシーズン制限は適用される唯一の大会となり、ユーザーの皆様にはオープングランプリ高松専用のデッキをご用意していただくことになってしまいます。

そのような専用の大会形式を避けるため、オープングランプリ高松は「敵陣を貫く疾風」が使用できず新しいシーズン制限も適用されない4月25日以前の大会形式にて開催いたします。

従って、シーズン制限に指定されているカードは1枚もなく、「ニトロ・カタパルト(II-2 No.019)」と「レディ・ララバイ(II-4 No.027)」も共に3枚までデッキ・サイドボードに入れることが可能となりますので、ご注意くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

ユーザーの皆様に混乱を与えてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます。


グランプリ-9-地方予選大会に参加する皆様へ

今週末よりいよいよ開催されるグランプリ-9-地方予選大会。
この大会に出場される方へお知らせがあります。
当日参加される際には以下の注意事項を守って参加して下さい。
皆が楽しく大会に参加するためには必須の事項となりますので、必ず守るようにして下さい。


【イベント名】 グランプリ-9-地方予選大会
【開催日】 3月29日(土)〜4月20日(日)、5月10日〜5月25(日)の期間
【持参物】 筆記用具
デッキ
【注意事項】
1) デッキの中で特定のカードが分かってしまうものは使用を避けてください。
(例)
・大半のカードは折り曲がっているが、デッキの中に数枚曲がっていないカードがある。 (新しいカードをデッキに投入すると起りえます。デッキは普段から大切に使いましょう)
・数枚のスリーブが、ほかのスリーブに比べ傷が明らかに少ない。
(スリーブが破れてしまった際、そのスリーブだけ取り替えると起りえます。 大会参加時は新しいスリーブに全て交換することをお勧めします)

2) デッキ登録用紙に記入する際に、カード名は必ず正式名称で記入してください。
※フロアルールの改訂(2007年6月4日更新)によりデッキ登録用紙の記入は略称が認められないことになっております。 参加されるプレイヤーの方は、事前に使用するデッキを記入した登録用紙を持参されることをお勧め致します。

3) 主催者の大会に関する指示は絶対になります。
ヘッドジャッジの裁定及び主催者の指示はその大会においては絶対になります。納得ができない場合でも、その場では必ず指示に従って下さい。ただし、正式な処理に関しては後日、公式ホームページに問い合わせをするようにしてください。

4) 開催店様に迷惑をかけないように心掛けましょう。
皆がディメンション・ゼロで楽しく遊べるように協力してくれているのが開催店様です。
公式大会から非公認大会まで、開催店様の協力なしには開催できません。
皆がディメンション・ゼロを通じて、仲良く楽しく遊び、友人の輪を広げられるように、開催店様や他のプレイヤーの迷惑になるような行動はしないように気を付けて下さい。
開催店様ごとの独自の決まりごと(飲食禁止やトレード禁止など)や、基本的なマナー(対戦前に挨拶する、宣言をはっきりと行なうなど)を守って、大会に参加するようにしてください。

【関連リンク】 DPAグランプリページ



オープングランプリ沖縄に参加する皆様へ

まもなく開催されるオープングランプリ沖縄!この大会に出場される方へお知らせがあります。
当日参加される際には以下のものを必ず持参して下さい。 いずれも必須となるものなので、事前にチェックして当日忘れることのないようご注意ください!

また、オープングランプリ沖縄用デッキ登録用紙を下記のページで配布開始しました。
デッキシートを予め用意されたい方は、こちらをご利用ください。


 オープングランプリ沖縄用デッキ登録用紙


【イベント名】 オープングランプリ沖縄
【開催日】 2008年3月23日(日)
【持参物】 身分証明書
筆記用具
デッキ(サイドボードあり。サイドボードは10枚か0枚)
【注意事項】
1) デッキの中で特定のカードが分かってしまうものは使用を避けてください
(例)
大半のカードは折り曲がっているが、デッキの中に数枚曲がっていないカードがある。(新しいカードをデッキに投入すると起りえます。デッキは普段から大切に使いましょう)
数枚のスリーブが、ほかのスリーブに比べ傷が明らかに少ない。
(スリーブが破れてしまった際、そのスリーブだけ取り替えると起りえます。 大会参加時は新しいスリーブに全て交換することをお勧めします)

2) デッキ登録用紙に記入する際に、カード名は必ず正式名称で記入してください。
※フロアルールの改訂(2007年6月4日更新)によりデッキ登録用紙の記入は略称が認められないことになっております。参加されるプレイヤーの方は、事前に使用するデッキを記入した登録用紙を持参されることをお勧め致します。

3) 会場内において主催者であるDPAからの筆記用具の貸し出しはお断りしております。予めご了承ください。
【関連リンク】 オープングランプリ沖縄概要



ディメンション・ゼロ グランプリ-8- 優勝者決定!!

優勝 原根健太プロ
  ディメンション・ゼロ グランプリ-8-が3月8日に本選が大田区産業プラザ(Pio)にて、9日に決勝トーナメントが廣瀬無線 5階ホールにてそれぞれ開催されました。
8日に開催されたグランプリ-8-本選参加人数は253人となり、わずか8名だけが進める決勝トーナメントへの切符を賭けて、激戦が繰り広げられました。
明けて9日。サイドイベントとして次のグランプリであるグランプリ-9-の特別予選が開催され、多くの人がグランプリ-9-の権利を最速で獲得するのを目指す中、狭き門を見事に突破した猛者たちによる、決勝トーナメントが開催されました。
そんな激戦を制したのは原根健太プロ。グランプリ-1-から参加し、グランプリ-3-では3位、グランプリ-6-では4位と幾度となく上位に名を連ね、先日開催されたグランプリ-7-ツアー近畿大会ではついに初タイトルを獲得した歴戦の猛者です。豊かな経験を生かしてメタを読みきり、トップメタとの呼び声の高かったデビルクロックデッキを使わずに、デビルクロックデッキを見事に打ち倒す形での優勝となりました。
なお、デッキレシピなどの詳細は、順次更新していく予定となっています。
今月末より開始のグランプリ-9-予選を勝ち抜くためにも、要チェックです。




【関連リンク】 グランプリ-8-本選概要



グランプリ-8-に参加する皆様へ

まもなく開催されるグランプリ-8-本選!
この大会に出場される方へお知らせがあります。 当日参加される際には以下のものを必ず持参して下さい。 いずれも必須となるものなので、事前にチェックして当日忘れることのないようご注意ください!また、グランプリ-8-本選用デッキ登録用紙を下記のページで配布開始しました。
デッキシートを予め用意されたい方は、こちらをご利用ください。

 グランプリ-8-本選用デッキ登録用紙

【イベント名】 グランプリ-8-本選
【開催日】 2008年3月8日(土)
【受付時間】 9:30〜15:00
【持参物】 グランプリ-8-本選招待状
身分証明書
筆記用具
デッキ(Aデッキ、Bデッキ)
【注意事項】
1) デッキの中で特定のカードが分かってしまうものは使用を避けてください
(例)
・大半のカードは折り曲がっているが、デッキの中に数枚曲がっていないカードがある。 (新しいカードをデッキに投入すると起りえます。デッキは普段から大切に使いましょう)

・数枚のスリーブが、ほかのスリーブに比べ傷が明らかに少ない。
(スリーブが破れてしまった際、そのスリーブだけ取り替えると起りえます。 大会参加時は新しいスリーブに全て交換することをお勧めします)
2) デッキ登録用紙に記入する際に、カード名は必ず正式名称で記入してください。
※フロアルールの改訂(2007年6月4日更新)によりデッキ登録用紙の記入は略称が認められないことになっております。 参加されるプレイヤーの方は、事前に使用するデッキを記入した登録用紙を持参されることをお勧め致します。
3) 会場内において主催者であるDPAからの筆記用具の貸し出しはお断りしております。予めご了承ください。
【関連リンク】 グランプリ-8-本選概要



グランプリ情報続々公開!!
本日、DPAにて、グランプリ-8-への最後の切符を掛けた大会となる前週予選大会の概要と開催店一覧が発表されると共に、グランプリ-8-本選当日に開催されるサイドイベントの全貌が公開されました。また、公式でも、無限回収GPX05の概要が発表されるなど次々と情報が公開され、期待せずにはいられないグランプリ-8-はもうすぐ開幕です。
3月1日(土)、2日(日)に全国各地で開催される前週予選、そして3月8日(土)、9日(日)に開催される本選・決勝トーナメントと、余すとこなく、ディメンション・ゼロを存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。


【関連リンク】 Dimension 0 Players’ Association オフィシャルホームページ



無限回収GPX05

愛と勇気と足と人脈。
様々な試練で試されながらも、己の全てを賭けてそれに応えてきた結果が、グランプリ-8-本選会場にて競われます。
その舞台は「無限回収グランプリ05」。
各地で猛者たちが着々と牙を研ぎ、機会をうかがっていたその瞬間をまもなく向かえようとしています。今回対象になるのは、1stと2ndを合わせたコモン部門、レア部門。それに新しく加わった3rdのコモン部門、レア部門の計4部門をノミネート対象部門とさせていただきます。
無限回収グランプリに参加したい方は以下の要項を良くお読みになって、想いと枚数を確かめた上でご参加ください。

※今回より、1st、2ndは同じカテゴリとし、1st・2nd合同のカテゴリと3rdのカテゴリという、2つのカテゴリになります。ご注意下さい。


対象カード
カテゴリ 部門 レアリティ表記
ファースト・センチュリー、
セカンド・センチュリー合同
コモン部門 I-1C I-2C I-3C I-4C
II-1C II-2C II-3C II-4C
レア部門 I-1R I-2R I-3R I-4R
II-1R II-2R II-3R II-4R
サード・センチュリー
コモン部門 III-1C III-2C
レア部門 III-1R III-2R

【イベント名】 無限回収GPX05
【開催会場】 グランプリ-8-本選内
【開催日】 2008年3月8日(土)
【受付時間】 9:30〜15:00
【参加方法】 グランプリ-8-会場内、サイドイベント受付にてエントリーして下さい。
同日本選に参加されている方は、各回戦の間の空き時間などを利用して下さい。受付時間を過ぎてからのエントリーは認められません。
受付時間内であれば、一度申告したエントリーを取り下げて、再度エントリーしなおすことは可能です。
【内容説明】
1、 自分の好きなカード1種類を集める
2、 集めたカードを数える
3、 集めたカードすべてを当日会場へ持参する (バインダー、ストレイジ等収納方法は自由ですが、全体の数量が把握できるように収納してください)
4、 会場にて所定用紙に記入し、すべてのカードを提示してエントリー
5、 結果が出るまではみだりに騒がず、他の出場者にも敬意を払う
【審査方法】 とにかく、たくさん集め、たくさん提示できた方の勝利です。
カード別ではなく、部門内で判定いたします。カードの汚れ・破損等が著しく、審査委員が「OUT」とみなしたカードはカウントされません。
【注意事項】
レアリティZ、Pは対象外です。
カードナンバー・レアリティ表記はカードの中央、一番下にあるカードナンバーの前のものです。
カードナンバー・レアリティ表記が違っていても、カード名が同じであれば、同一のカードとみなします。
例: II-1 G 時空を歪める者シュレーゲルとII-1 S 時空を歪める者シュレーゲルは同一カードです。
再録カードに関してはイラストが違うため、別のカードとしてカウントします。
例 I-1U048 真夜中の狩人ミュラー40枚とII-1U048 真夜中の狩人ミュラー20枚を合わせて60枚とカウントすることはできません。それぞれ別のカードとみなします
【賞品】 各部門1名の大賞受賞者には、殿堂入りの栄誉及び該当カードのイラスト入りプレイマット(マイクロファイバータオル)を進呈!!


3月下旬にオープングランプリ沖縄開催!!
皆さんご存知の通りグランプリ-8-が3月8日(土)、9日(日)の両日に開催されますが、その興奮も冷めやらぬ3月23日(日)にオープングランプリ沖縄が開催決定です!
当然、今まで開催された公式大会の中では最南端となる本大会は、グランプリ-8-の結果を受けて開催される初めての大会となります。
春休みということもあり、バカンスにも最適の大会です。大会の事前予約を忘れたばっかりに、「沖縄まで旅行をしたのに参加できず、観光だけして帰る」という悲しい事態になったりしないよう、参加する人はできるだけ予約をして、確実に参加できるようにしましょう。


【イベント名】 オープングランプリ沖縄
【関連リンク】 オープングランプリ沖縄事前予約受付フォーム


オープングランプリ広島に参加する皆様へ
まもなく開催されるオープングランプリ広島!この大会に出場される方へお知らせがあります。 当日参加される際には以下のものを必ず持参して下さい。いずれも必須となるものなので、事前にチェックして当日忘れることのないようご注意ください!

また、オープングランプリ広島用デッキ登録用紙を下記のページで配布開始しました。
デッキシートを予め用意されたい方は、こちらをご利用ください。

オープングランプリ広島用デッキ登録用紙


【イベント名】 オープングランプリ広島
【開催日】 2008年1月27日(日)
【持参物】 身分証明書 筆記用具 デッキ
(サイドボードあり。サイドボードは10枚か0枚)
【注意事項】 1)2008年1月26日(土)発売の新エキスパンション「戦士たちの共鳴」は使用不可となります。

2)デッキの中で特定のカードが分かってしまうものは使用を避けてください。
(例)
・大半のカードは折り曲がっているが、デッキの中に数枚曲がっていないカードがある。 (新しいカードをデッキに投入すると起りえます。デッキは普段から大切に使いましょう)
・数枚のスリーブが、ほかのスリーブに比べ傷が明らかに少ない。
(スリーブが破れてしまった際、そのスリーブだけ取り替えると起りえます。 大会参加時は新しいスリーブに全て交換することをお勧めします)

3)デッキ登録用紙に記入する際に、カード名は必ず正式名称で記入してください。
※フロアルールの改訂(2007年6月4日更新)によりデッキ登録用紙の記入は略称が認められないことになっております。参加されるプレイヤーの方は、事前に使用するデッキを記入した登録用紙を持参されることをお勧め致します。

4)会場内において主催者であるDPAからの筆記用具の貸し出しはお断りしております。予めご了承ください。
【関連リンク】 オープングランプリ広島概要




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