BCC in 大阪1 イベントレポート
12月11日に開催されたBCC in 大阪1にて、ディメンション・ゼロのイベントが行われた!

≪ディメンション・ウォー≫
まずは、ディメンション・ウォー。
イベント時間中にひたすらデュエルをしてもらい、その勝ち数に応じて景品が貰えるので君の力を試すのにぴったりなイベントだ。
約6時間に及ぶ激戦で、なんと20勝以上の勝ち星をあげるプレイヤーもいるなど熱いイベントとなったぞ!

≪木谷会長十番勝負≫

さらに、木谷会長十番勝負も開催!
成績は10戦6勝4敗と、少し苦戦はしたものの勝ち越し。
そろそろデッキの見直しをして、新たなデッキを構築しなければ!と決意を新たに固めていたぞ!
幾度となく立ちはだかる壁を君もその手で乗り越えてくれ!!


≪ディメンション・ゼロ 大阪選手権決勝≫
大阪のカードゲーム取扱い店10店で行われた、ディメンション・ゼロ大阪選手権予選。
大阪のみならず関西地区、いやそれ以上の地域のディメンション・ゼロ プレイヤーが大阪に集まり、10枚の決勝への切符をかけて真剣勝負が行われた。
そして12月11日、BBC in 大阪にその切符を手にした10人の猛者が集結したッ!
決勝はトーナメント形式で1試合2本先取のいわゆるマッチ戦が行われ、絶対負けられない大阪最強の座をかけた最高レベルのバトルが展開!
全員のレベルはほぼ均衡。誰が勝っても不思議ではない実力差ではあったが、見事勝ち抜いた勝者は大阪最強の座と共にその証である賞状が渡された。
だが、この戦いはまだ終わりではない。
優勝者には大阪代表として、年末に東京で行われる東スポグランプリの決勝の切符も渡されたのだ。
レポートを読んでいる関西及び全国のディメンション・ゼロ プレイヤーの諸君。君も続いて、自分の強さを全国に轟かせろ!!


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東スポグランプリ九州予選大会 イベントレポート
12月11日(日)、イエローサブマリン マジッカーズ福岡店にて開かれた東スポグランプリ九州大会。
12時から19時過ぎまで続いた長い大会に、42人ものプレイヤーが参加し、繰り広げられる熱戦。
参加者の年齢層も幅広く、小学生から社会人までのプレイヤーがデュエルームにあふれました。
また、イエローサブマリン マジッカーズ福岡店主催のブースタードラフト大会にも多くのプレイヤーが参加しました。



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東スポグランプリ東京予選大会 レポート
12月11日、九州、大阪と時を同じくして、東京練馬のカードキングダム練馬春日店では、東京予選が行われました。
参加総数74名、シングル+スイス6回戦の長丁場を勝ち抜いたのは、カードアドバンテージを追求した緑黒デッキの吉田さんと、緑の大型ユニットを大量の火力でサポートする緑赤デッキの尾崎さんでした。
そして決勝を制したのは、各地域と同じく緑黒デッキの吉田さん。おめでとうございます。
参加者の中には、女性や親子で参加された方もおられ、ディメンションゼロが幅広い方にプレイされていることが伺えました。
また、同時開催されたブースタードラフト戦でも熱戦が繰り広げられました。

≪総評≫
お祭り的要素が強いとはいえ、ファーストセンチュリー環境で最初の大きな公式大会とあって、各地域ともに、実力を試すべく参加された方々でおおいににぎわいました。
みなさま、ご参加いただきありがとうございました。

さて、そんな中、各地の大会を制したのは下馬評の高い緑黒デッキ。黒の、墓地からユニットを回収するシステムと、ユニット除去カード、緑の優秀ユニットで構成された、カードアドバンテージを重視するデッキタイプです。
カードアドバンテージを重視する戦い方は、従来のカードゲームと共通する戦い方だったため、最初の大会である今回はこのような結果になったのでしょう。

ですが、ディメンション・ゼロの奥深さはまだまだこれから。カードアドバンテージ重視以外の戦い方も存在します。
参加者全体の1/4、上位8名のうち1/2をこの緑黒デッキが占めた東京大会でしたが、まったく違う構成の青緑デッキが2名、上位に食い込んでいましたし、2位まで勝ち抜いた緑赤デッキにも、そのヒントが隠されているかもしれません。
1月上旬のグランプリI予選に向けて、まずはこの緑黒デッキを倒せるよう、プレイヤーの皆さんは研究される事でしょう。
様々なデッキが活躍する事になりそうです。楽しみですね。

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東スポグランプリ名古屋予選大会 レポート
12月10日カードキングダム名古屋店にて、東スポグランプリ名古屋予選が行われた!
12月に入りだいぶ寒くなったものの、集まったプレイヤーたちの闘志は急上昇。超満員の会場で、熱いバトルが展開された!
優勝者には、年末に東京で行われる東スポグランプリの決勝の切符が渡された。
決勝のレポートは、もちろんHPにて報告するので活躍に期待しよう!

≪木谷会長十番勝負≫
また同会場にておなじみ、木谷会長十番勝負も行われたぞ。
自慢の緑単色デッキを片手に、今回の成績は21戦10勝11敗。
最近プレイヤーが強くなり、嬉しいやら辛いやらの木谷会長。君も自分のデッキで、その強さを示してくれ!



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テーブルゲームフェスティバル2005 イベントレポート
11月20日(日)、東京・浅草にて開催された「テーブルゲームフェスティバル2005」にて、ディメンション・ゼロ エキジビジョン・マッチ「木谷会長十番勝負」が開催された。
当日集まった多くのボードゲーム・カードゲームファンの見守る中、木谷会長ご自慢の緑・白デッキで集まる猛者たちを一掃! 7勝3敗という高い勝率の結果を残したのだった。



DPA設立記者会見レポート
11月7日ディメンション・ゼロにおいて、大会やプロ制度の管理運営を行なう組織DPA(Dimension-ZERO Players' Association)の設立記者会見が行なわれた。登壇者は評議委員長であるニッポン放送中島恒雄氏、評議委員として木谷会長、ガンホー・オンライン・エンターテイメント堀誠一氏、ルールディレクター中村聡氏、アシスタントルールディレクターにブロッコリー内野秀紀。そして弁護士の三谷先生が挨拶を行なった。今後、増えていく各大会に向けて、ルールやサポート面での組織であるDPAの動きにも注目していきたい。


サタデーナイトメインイベント内ディメンション・ゼロ講習会レポート
11月5日(土)新宿ロフトプラスワンにて行なわれた会長のトークライブ『サタデーナイトメインイベント』内にて、大規模なディメンション・ゼロの講習会が行なわれました。

参加者も60名以上と、またもや最大規模の同時講習会となりました。講習会参加者には、なんと会長が自ら購入したストラクチャーデッキ2をお客さんにプレゼント。今回講習で使ったのが、ストラクチャー2ということもあって、前回よりもさらに一歩踏み込んだ、より実戦的な講習となりました。
徐々にプレイにも慣れてきたのか、一通り説明した後は思い思いにプレイ開始。多くの方がディメンション・ゼロの奥深さにはまり込んでいる様子でした。




BCC in コミックキャッスル2005 初心者講習会&木谷会長講演会レポート

≪ディメンション・ゼロ 初心者講習会≫
10月30日(日)に開催された『ブロッコリー秋まつりコンサート』にて、ディメンション・ゼロの講習会が開かれた。
ブロッコリーファンが多く集うイベントだけあって、ディメション・ゼロ経験者も多数!
そこで、初心者と経験者の2グループに分けた講習が行われた。

経験者グループは、スタックやタイミングの詳細解説など、より強くなるため講習となり、静かながら熱い空気に包まれた。
また初心者グループは、ディメンション・ゼロこそ初めてなもののカードゲームの経験者は多く、講習後のデュエルはレベルの高い攻防となった。

今後も各地で行なわれる講習会に参加して、いち早くディメンション・ゼロを覚えよう!!




≪木谷会長十番勝負≫
『ブロッコリー秋まつりコンサート』内では、ブロッコリー最高開発責任者である木谷会長によるガンスリンガー戦「木谷会長十番勝負」も開催! 当日集まったプレイヤーの方々と10戦連続で勝負するというこの企画。木谷会長は白緑のデッキを使用し、トータル2時間半に渡る長丁場の勝負で、7勝3敗という結果になった。
今回は木谷会長の勝利に終わったが、次回は木谷会長を倒すべく、つわものたちよ、腕を磨くのだ!

【戦績】7勝3敗

試合数 10
勝敗 × × ×




BCC in コミックキャッスル2005 初心者講習会&木谷会長講演会レポート
10月23日(日)に開催されたBCC in コミックキャッスル2005において、ディメンション・ゼロの初心者講習会も開催された!
店舗での講習会など多数開催しているものの、2回行われた講習会には合計で50人以上の参加者が集まった。参加者の中には、D−0を何度かプレイした事がある人からカードゲーム未経験者まで、はば広い層が集まりD−0への関心の高さが窺えた。

特別ゲストとして、ゲームデザイナーの中村聡氏やいけっち店長も登場。
基本的なルールだけでなく、高度なプレイングや心理戦のレクチャーも行われ、初心者講習会だけには留まらない熱いイベントとなったぞ!

また、同会場で行われた木谷会長講演会では、ディメンション・ゼロにかける意気込みや、今後のディメンション・ゼロの大会予定を発表するなど、どの内容もユーザーの関心を集めていました。

講演会の最後にはゲストとして各ゲームタイトルの代表者、ゲームデザイナーが総登場し、講演会を熱く盛り上げていました! もちろんディメンション・ゼロからもゲームデザイナーの中村聡氏が登場し、参加者から熱いエールが送られていました。




ゲーマーズVSイエローサブマリン D-0 大阪の陣 イベントレポート
去る9月26日。
既に一日の営業時刻を終え眠りにつこうとする大阪の街に、ディメンション・ゼロの咆哮が響き渡った。

ゲーマーズ関西店舗連合が突如イエローサブマリンなんば3号店を襲撃。手にした『ディメンション・ゼロ ビフォア・センチュリー ストラクチャーデッキ』でイエサブを我がモノにせんと乗り込んだのだった。

だがしかし。流石はイエローサブマリン。
高性能ソナーでこれを察知していたのか、はたまたたまたま修練を積んでいただけなのか、イエサブなんば地区の面々が自らのデッキを手に迎撃に向かう。
ここにゲーマーズVSイエローサブマリン 大阪の陣が展開された。

勝負は5人対5人で行なわれた。
意気揚揚と乗り込んでいったゲーマーズ関西連合であったが、軽めのユニットでつぎつぎと攻め入るイエサブ側の戦略に次々と打ち落とされていくゲーマーズの店長たち。頼みの綱の「ロマネ・コンティ」が猛威を振るうも結果は2-3で見事イエローサブマリンなんば組がこれを下したのだった。

ストラクチャー第二弾の発売にリベンジを誓いつつ、大阪の秋は静かに夜の帳を迎えるのだった。





ユーザーカンファレンス名古屋 イベントレポート
ディメンション・ゼロ、そしてトレーディングカードゲームを愛するユーザーの方との対話の場として設けられた、ユーザーカンファレンス。第2回目は、名古屋にて開催された!
ルールや大会、プロ制度に関しての質問や、今後の業界展望についてまで、幅広い質問が繰り広げられたのに対し、木谷会長、中村氏の両名による回答に参加したユーザーの皆様もきっとご満足されたことだろう。
次のユーザーカンファレンスは大阪にて開催される。近隣に住むプレイヤーたちよ、聞きたい情報をまとめて参加してみよう!





ユーザーカンファレンス東京 イベントレポート
ディメンション・ゼロの熱烈なファンと直接対話の場を設けたい…。
そんな希望から開催された、ディメンション・ゼロ ユーザーカンファレンス。発売前の商品に対するユーザーの集いという前代未聞の試みは、まず東京で開催されることとなった。
エグゼクティブ・プロデューサー・木谷会長、ゲームデザイナー・中村聡氏、カードキングダム代表・池田芳正氏、オフィシャルアシスタント・平野綾さんが出演し、ディメンション・ゼロの今後の展開の説明の後、ユーザーからの質問コーナーやフリー対談、記念撮影の場が設けられるなど、終始和やかなムードでイベントは進んでいった。
このユーザーカンファレンスは次回名古屋にて開催される。近隣のプレイヤーたちは、ぜひ来場し、木谷会長や中村名人に生の意見をぶつけてみるとよいだろう。





東京ゲームショウ2005 イベントレポート
次年のゲームが多数展示される「東京ゲームショウ2005」の会場にて、ディメンション・ゼロのステージ&講習会が開催された。

会場にて先行発売された『ビフォア・センチュリー ストラクチャーデッキ』を用いた講習会は、ゲームデザイナー・中村聡氏の軽いレクチャーののち、講師陣による講習が行われた。
また、17日(土)は中村氏&オフィシャルアシスタント平野綾さん、18日(日)は中村氏&木谷会長によるディメンション・ゼロの説明会がステージ上にて開催。ディメンション・ゼロの今後の展望など、熱く語られた。

今後のグランプリ開催地が発表されるなど、ますます期待も高まるディメンション・ゼロ。
先行デッキをまだ手に入れてない人は、今すぐお店に急げ!



 >また、次のサイトでもゲームショウの様子を紹介して頂いております。 ≫01 ≫02



東京ゲームショウ2005 ビジネスデイ 速報レポート
新規イラスト多数掲示!
ステージ発表にて、中村氏&木谷会長がディメンション・ゼロについて熱く語った。

その他の情報を知りたい人は、9月17日(土)、18日(日)開催の東京ゲームショウ2005まで足を運んでね!





ディメンション・ゼロ体験会レポート
◆フューチャービー名古屋店(2005.9.10)
 万博も終わりに近づき、入場者数記録が次々と塗り替わり熱い日々が続く名古屋。
 そんな名古屋の地で、トレーディングカードゲームの歴史を塗り替える「ディメンション・ゼロ」の体験会が開催された。
 29名の参加者は最初、スクエアを使った斬新なシステムに戸惑っていた。
 しかしプレイするうちに、その自由度の高さや戦術の重要性に気がつき講習会後半はどのようにプレイすれば、より効率的に相手に勝てるかを考えだすほど熱く、深い講習会となったぞ。


◆ミント秋葉原店(2005.9.10)
 「ディメンション・ゼロ」発売に先駆けて、9月10日に秋葉原ミントで先行体験会が開催された。当日は様々なカードゲームのプレイヤー31名が集まったぞ。
 30分程のルール講習の後にサンプルデッキを使用した体験プレイが、なんと約5時間にわたって行われた。最初のうちは手探りでプレイしていた参加者の方も、時間が経つにつれだんだんプレイが上手くなり白熱した戦いを繰り広げていたぞ。


◆ゲーマーズ梅田店(2005.9.11)
 天気予報では雨だったため、参加人数に不安があったが当日はデュエルルームに入る事が出来ず、立ち見の参加者がでるほどの体験会となったぞ。その数60名以上。
 当初1時間半を予定していた体験会予定時間も、店舗が閉店する直前まで続き、全員が「ディメンション・ゼロ」を体験する事が出来た。
 参加者も、小学生から社会人と幅広い年齢層が集まり、世代は違えどカードゲームユーザー同士が熱い戦いを繰り広げる体験会となった。


いよいよ発売が迫った「ディメンション・ゼロ」。君も是非体験してみよう!



JGC2005 先行体験会レポート
8月27日、28日。夏の終わりの横浜で、新作カードゲーム『ディメンション・ゼロ』がついにその秘密のベールを脱いだ!

今回は9月に発売される『ビフォア・センチュリー ストラクチャーデッキ』のダミーカードを用いた、先行体験会。今まで明かされることのなかったルールが、ここで明らかになったのだった。


3×3マスに広がるスクエア。召喚されるユニットを駆使し、自軍エリアから敵軍エリアを目指して奥深く進軍。敵の陣地を占有し、先に7点のスマッシュ・ポイントを与えれば勝利となるこのシステム。ゲームを覚えるのは容易だが、今までのカードゲームとは勝つためのコツが異なるせいか、JGCに参加する歴戦のカードゲームユーザーたちも頭を捻って暗中模索が繰り広げられていた。

いよいよベールを脱ぎ始めた、ディメンション・ゼロ。最強を目指すプレイヤーたちよ、今後も展開から目を離すな!



ディメンション・ゼロ制作発表会レポート
来たる8月24日。トレーディングカードゲームの歴史に、新たな、そして大きな一歩が刻まれた。

東京・有楽町にあるきらびやかなスタジオに大きく掲げられた「制作発表会」の看板。ブロッコリーと遊宝洞の強力タッグで贈る、本格的カードゲーム『ディメンション・ゼロ』の発表会が、大々的に行われた。
雑誌や新聞、インターネットニュースサイトをはじめ、各業界関係者やカードゲームユーザーの中から、実に200人以上の人たちがこの発表会のために集まった。会場にはこれから発表される内容への期待からか、どことなく落ち着かない雰囲気が漂い、壁面に飾られたカードイラストのパネルを熱心に撮影する姿が随所に見られた。

そして、開始時刻が訪れた。照明が暗転し、重厚な和太鼓のリズムに乗せスクリーンに現れる華麗なイラスト群。会場の熱い視線が注がれる中、『ディメンション・ゼロ』がいよいよその姿を現した瞬間だった。


ブロッコリー木谷会長、ゲームデザイナー・中村聡氏、内野プロデューサーの3名による「ゼロの世界観」「カードゲームとしての競技性」「年間賞金総額2,000万円のプロリーグ制度」などの特徴が語られた後、イメージキャラクターの発表が始まった。
BGMにあわせて扉が開き、ざわめきと拍手の中、颯爽と登場したのはPRIDE武士道・五味隆典選手。会場のボルテージが最高潮に達する中、ステージ上で木谷会長と五味選手の間で交わされた熱い握手。真剣勝負を謳うディメンション・ゼロにふさわしい強力なイメージキャラクターが誕生した瞬間だった。


続いて、ディメンション・ゼロのオフィシャルアシスタントを務めるアイドル・平野綾さんも登場。それぞれが、ディメンション・ゼロに対する意気込みを、力強く語ってくれた。

今後の展開に期待が膨らむ中、登壇者5名そろっての記念撮影で、発表会は幕を閉じたのだった。



 ≫また、こちらでもディメンション・ゼロ制作発表会について詳しく紹介して頂いております。



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